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HOME(ダウンロード) > 【脅威!最大ドローダウン26pips!!】究極の安定を求めた超スキャルピングが誕生!【侍FX】

スキャルピングに安定を求めるのはダメですか?脅威のドローダウン26pipsで迎え撃つ!侍FX誕生!
【脅威!最大ドローダウン26pips!!】究極の安定を求めた超スキャルピングが誕生!【侍FX】

【脅威!最大ドローダウン26pips!!】究極の安定を求めた超スキャルピングが誕生!【侍FX】

(fximpact-D37893)
販売価格48,800円( 税込 )
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商品詳細

現在のFX商材によくあります「高獲得pips」を謳うのは、決して悪くはありませんが
私がシステムトレードで一番重要だと思っていることは、

大きく勝つ事。ではなく!

安定して勝つ事!!であると、強い信念の元

「侍FX」を開発しました。

ただ、開発といっても簡単な事ではありませんでした。

1000以上のインジケーター(テクニカル指標)を全て組み合わせ、
安定的に勝ち続けることの出来る手法を作るため、
わずかな睡眠時間を削ってまで、検証に没頭した時期もありました。

いろいろな著書や専業のFXトレーダーの方々とお会いし、
トレードに対する考え方などメンタルの部分での勉強や
実際のトレード手法まで、自分の足で稼いだ情報も数多くありました。

FX商材を実際に購入して試した時期もありました。

こうした事を続けていくうちに、FXで勝ち続ける手法についてある結論に達したのです。

今も現役で常に勝っているトレーダーは、

非常にシンプルな
手法を用いている!

と、言うこと。

そして、

誰もが知っているテクニカル指標を
多くても3個程度しか
組み合わせないこと。

つまり、今まで私はインジケーターを複雑にすればするほど勝てると
自己暗示に掛かっており、それがただの過剰なカーブフィッティングであると
気がつかされたのです。

※カーブフィッティング(最適化)・・・いわゆる過去のチャートに合うテクニカルを
  落としこみ、利益が出るように調整を繰り返す。
  現在の値動きに、必ずしも効果のある方法ではないやり方。

そしてもう一度、誰もが知っているテクニカル指標を徹底的に見直しました。

 投資の本の中にテクニカル分析について一言で解説しているものがあります。
「テクニカル分析は応用社会心理学であり、群集の行動を分析して儲ける技術」
だというのです。

つまり、テクニカル指標やチャートが相場の先行きを
表しているのではなく、それを見て売買している人が「多い」ために
「結果として」テクニカル指標やチャートが
機能する(機能してしまっている)のです。

ということは、世界に無数にあるテクニカル分析の中で

誰も聞いたこともないようなテクニカル指標を
組み合わせるよりも、誰もが知っているテクニカル指標を
組み合わせたほうが、より機能する

ということです。

これは、現役億トレーダー達の多くに共通する項目です。

そして、より安定し自身が安心してリアルマネーを預けられる
究極の手法(世界には多くの優れた手法がありますので、語弊を招くかもしれませんが…)を
手にすることが出来ました!


出品者 稲田 大介
販売日 2009/03/11
 

【脅威!最大ドローダウン26pips!!】究極の安定を求めた超スキャルピングが誕生!【侍FX】

(fximpact-D37893)
販売価格48,800円( 税込 )
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